三条新聞で「躍膳」入賞の記事が!

02月 27日 / 2010

管内のパーキング’サーピスエリアの名物料理を競うネクスコ東日本第4回新メニニューコンテストが25日開かれ、予選ブロックを勝ち抜いた7ブロック11店(品)の中から新潟プロツク代表の米山サービスエリア(下り)七色の日『躍膳』(1280円)が特別審査委員賞 を受賞した。

躍膳は、中越沖地震の救援の際のあったかい炊き出しをイメージした県産コシヒカリのおにぎりと魚沼産黄金餅(もち米)の飯蒸、高級魚ノドグロの焼き物、焼きネギ、セルバチコを新潟牛で巻き、酢みそで食すなど、 山海の食材を使って復興に向けた感謝と躍進の表現が評価された。

グランプリには宇都富ブロック・那須高原サービスエリア(上り)の生産者の笑顔が見える牛・豚・鶏など地元食材だけを使った「高原の息吹『那須三銃士』八汐とともに」 (1260円)が選ばれた。

【2010年2月26日三条新聞】





新潟県民のソウルフード – サバサンド?


七色(ないろ)の日、『躍膳(やくぜん)』 が審査員特別賞!


三条新聞で「躍膳」入賞の記事が!


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4年連続・新メニューコンテスト新潟県代表に!